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zoom RSS テーマ「名曲紹介」のブログ記事

みんなの「名曲紹介」ブログ


音楽の日々名曲紹介

2014/06/14 19:52
ピアノ協奏曲(プーランク)

第1楽章、少々妖しくも妙に美しい冒頭の第1主題が耳に残ります。
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音楽の日々名曲紹介

2013/06/02 15:43
2つのトランペットと弦楽のための協奏曲 ニ長調 MWV ?7(モルター)

素直で明るい曲です。
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音楽の日々名曲紹介

2013/06/01 16:24
ピアノ協奏曲第3番 ハ長調(プロコフィエフ)

ハ長調の曲というと例えばベートーヴェンのピアノソナタ『ワルトシュタイン』が有名ですが、プロコフィエフのハ長調はそうした「きれいなハ長調」とは一線を画します。

しかし一方で、日本の風土に似合うハ長調はどちらかというと、私はプロコフィエフだと思います。ベートーヴェンのハ長調はきれい過ぎる側面もあるように感じます。

一度聞いてみて下さい。
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音楽の日々

2013/04/28 16:01
アルプス交響曲(シュトラウス)

山登りの全行程が曲になっています。交響曲という名前ですが、実質的には交響「詩」です。
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音楽の日々

2012/07/04 20:00
交響曲第7番 ホ長調(ブルックナー)

スケールの大きい、深みのある交響曲です。
→ただし第3楽章は軽快さを持ち合わせています。
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音楽の日々

2012/01/28 22:56
ジークフリート牧歌(ワーグナー)

ワーグナーが奥さんへ贈った誕生日プレゼントの曲です。当日の朝、自宅の階段で初演して感激させたとか。
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音楽の日々

2011/12/24 15:52
魔法使いの弟子(デュカス)

「ファンタジア」というディズニー映画を見ると、この曲のイメージが一層よく分かります。
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音楽の日々

2011/12/23 17:42
ピアノソナタ第2番 ト短調(シューマン)

歯切れのよいメロディーが印象的で格好いい曲です。
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音楽の日々

2011/12/21 13:23
レ・プレリュード(リスト)

ハ長調です。すっきりとよく晴れた朝の音楽にぴったりだと思います。
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音楽の日々

2011/07/18 18:35
交響曲第8番 ロ短調「未完成」(シューベルト)

楽章が2つしかありません。そのため「未完成」と呼ばれるようになりました。未完の曲がその作曲家の代表作になっている例は、極めて少ないと思われます。
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タイトル 日 時
音楽の日々
組曲「惑星」(ホルスト) ...続きを見る

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2011/07/14 19:23
音楽の日々
交響曲第6番 ロ短調「悲愴」(チャイコフスキー) ...続きを見る

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2011/07/10 15:38
第2回 音楽ランキング (7月14日まで) (2)
7回から9回の曲はいずれも前回コメントをつけたので、今回は5回の曲の中でコメントします。 ...続きを見る

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2007/07/31 23:38
超ハイレベル曲
リスト作曲の「『ドン・ジョバンニ』の回想」という曲をCDで初めて聴いた。一度聴いただけで、その超絶技巧ぶりが恐ろしいほどに感じられる曲だった。難しいの「む」の字も言えないほどだと思った。 ...続きを見る

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2007/04/16 12:09
フォーレ ノクターン第2番 ロ長調 op.33-2
1881年頃の作曲。全体は大きく3つの部分に分けられる。 ...続きを見る

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2007/03/12 16:15
ラヴェルの音楽を鑑賞
ここ1週間ほどの間ずっと、ラヴェルという作曲家のピアノ曲集を聞いている。ラヴェルは19世紀末から20世紀前半にかけて活躍したフランスの作曲家で、同じくフランス出身のドビュッシーやサティとほぼ同じ時代の人物である(正確にはラベルのほうが他の二人より10歳ほど年下)。 ...続きを見る

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2006/12/11 18:42
クラシックの名曲
クラシック音楽の名曲といったらどのようなものが挙げられるのか。2種類に分けて、思いつくままに書いてみた。 ...続きを見る

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2006/11/15 19:14
リスト : 「パガニーニの大練習曲 S.141」より 「第3番 ラ・カンパネラ」
「ラ・カンパネラ」とは鐘のことである。その名の通り、初めから終わりまで鐘の音を表す旋律が鳴り響き続け、非常に美しい。1オクターヴ以上離れた音を連続して弾くことも多く、演奏には高いレベルの技術が要求される。しかしそれだけに、成功すれば聴衆から大喝采を浴びること間違いなしである。 ...続きを見る

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2006/11/09 20:20
ショパン : バラード第4番 ヘ短調 op.52
主題の変奏を軸にして、円熟期らしい深みのある音楽になっている。ラストは、嵐の前の静けさを思わせる7つの和音に続いて、突風のようなメロディーが吹き荒れて、激情のうちに曲は締められる。 ...続きを見る

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2006/11/09 20:16
スメタナ : 連作交響詩「わが祖国」より 「第1曲 ヴィシェフラト(高い城)」
有名な「モルダウ」を含むこの連作交響詩は、チェコの作曲家・スメタナの代表作である。そのうちの第1曲は、変ホ長調を基調にした穏やかな音楽で、時折現れるハープの分散和音が印象的である。 ...続きを見る

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2006/11/08 20:11
大島ミチル : 風笛 〜あすかのテーマ〜
NHK連続テレビ小説「あすか」(平成11年10月〜平成12年3月放送)のテーマ音楽。主旋律を奏でるオーボエの音色が美しい。 ...続きを見る

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2006/11/06 19:16
加古 隆 : 黄昏のワルツ
NHKの番組「にんげんドキュメント」で03年3月までテーマ曲として使用されていた音楽。NHKの音楽には味わい深い曲が多いけれど、その中でもこの曲は特に優れていると僕は思う。三拍子のリズムで緩やかに上下を繰り返す変ホ長調の旋律が、絶品である。 ...続きを見る

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2006/11/06 19:12
マリオ・メドレー
人気ゲーム・マリオシリーズの音楽(近藤浩治・作曲)を、ピアノサークルのメンバーが連弾用に編曲したもの。非常に楽しい曲で、初めて披露されたときには会場中が爆笑の渦に包まれることしばしばだった。 ...続きを見る

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2006/11/06 19:07
シューベルト : ピアノ五重奏曲 イ長調 「ます」 D.667
シューベルトの代表作品で、特に第4楽章(ニ長調)が有名。イ長調の分散和音で始まる第1楽章や、ヘ長調の緩やかな旋律が魅力的な第2楽章もよい。 ...続きを見る

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2006/11/02 19:48
ストラヴィンスキー : バレエ音楽「春の祭典」
ストラヴィンスキーの三大バレエ音楽の一つ。不可思議で怪しげなサウンドが曲全体に溢れており、いったい何が起きるのかと不安を感じさせる音楽である。 ...続きを見る

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2006/11/01 19:42
ベートーヴェン : ピアノソナタ第25番 ト長調 op.79
演奏時間が全体で10分にも満たない短いソナタ。第1・3楽章(ト長調)の歯切れよいリズムは心地よく、第2楽章(ト短調)の感傷的なメロディーは切ない。 ...続きを見る

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2006/10/25 20:01
ベートーヴェン : ピアノソナタ第21番 ハ長調 op.53 「ワルトシュタイン」
ハ長調でない曲をたくさん聞いた後にこの曲を聞くと、ハ長調とはこれほど美しい音階だったのかと感嘆する。耳に馴染みやすい曲である。 ...続きを見る

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2006/10/25 19:59
ブルックナー : 交響曲第5番 変ロ長調
第1・4楽章は、それぞれ一つの動機フレーズが楽器や音程を変えて何度も繰り返され、少し不安の入り混じった奥深い世界を作り出している。第3楽章はテンポの緩急が面白い。 ...続きを見る

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2006/10/22 19:52
シベリウス : 交響曲第2番 ニ長調 op.43
シベリウスの代表作。第1・第4楽章に見られるのびのびとした旋律が印象的である。 ...続きを見る

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2006/10/14 19:05
ドヴォルザーク交響曲8番ト長調
ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 op.88 ...続きを見る

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2006/07/10 18:36
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第4番 ト長調 op.58
36歳のときの作品で、有名な運命交響曲の2年前に作られました。知名度では第5番「皇帝」に劣りますが、ピアノ協奏曲としての質は決して引けをとりません。個人的には、何度も繰り返される音階メロディーが好きです。 ...続きを見る

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2006/07/10 18:16
ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 op.83
ブラームスのピアノ協奏曲は2曲あります。第1番は25歳のときに作られ、非常に力強いメロディーが特徴的です。一方この第2番は48歳のとき、交響曲第1番(43歳)・第2番(44歳)、ヴァイオリン協奏曲(45歳)といった名曲を生み出したあとの作曲で、円熟期らしい穏やかでのびのびとした曲です。 ...続きを見る

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2006/04/29 17:12
シューベルト:交響曲第9番 ハ長調 D.944 「ザ・グレイト」
シューベルトといえば甘く美しいメロディー。この「グレイト交響曲」もまさにその通りです。第1楽章の優しく語りかけるような静かな旋律は本当に美しい。第2・3楽章は少しおどけたようなメロディーで楽しい。最後の第4楽章は、華やかではあるけれども何となく遠慮がちです。はにかみながら踊っている美しい女性といったところでしょうか。 ...続きを見る

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2006/04/29 17:08
チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 op.64
チャイコフスキーの後期三大交響曲(4〜6番)はいずれも傑作とされますが、中でもこの第5番がもっとも完成度の高い曲とされています。くるみ割り人形に見られるような華やかさはないけれども、慰めるようなメロディーと体の底から湧き出したような地から強いメロディーが上手に絡み合って、チャイコフスキー特有の世界を作り上げています。 ...続きを見る

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2006/04/29 17:03
ベートーヴェン:交響曲第6番 ヘ長調 op.68 「田園」
これから少しずつ私の好きな曲を紹介していきたいと思います。主にクラシックですが、たまに違うジャンルも取り入れていきます。 ...続きを見る

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2006/04/29 16:57

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